iDCからCPANモジュール等ダウンロードしたいのにポートが埋まっててできない。

そんなときは".bashrc"に"export FTP_PASSIVE=1"を追加して、"source ~/.bashrc"でOK

そういえばやっていなかった事に気づいて備忘録代わりにエントリー


  1. ISOファイル化したいCDかDVDをドライブに入る
  2. "yum install cdrecord" すると、"readcd"コマンドが一緒に入ってくる
  3. readcd dev=/dev/cdrom f=filename.iso
これで実行したディレクトリに"filename.iso"という名前のISOファイルが作成されます

環境によっては"/dev/cdrom"がCD or DVD ドライブではないかもしれません。その場合は適宜読み替えて下さい。

MS SQL Serverを以前インストールしていて、削除したんだけどゴミが残ってしまいサービスからも、インストール済みファイルの中にも残ったまま。
いつもやっている

・エクスプローラからのファイルの削除
・レジスターの削除

でも、新しくインストールしたSQL Serverが正しく起動しないからインストーラがこける

サービス画面で「自動」や「起動」にしてもダメ、、、

で、ぐぐると登録されているサービスの情報を表示したり、削除できるツールを発見。その名も「sc.exe」

で、やってみた。

情報を見る:
> sc query MSSQL$SQLEXPRESS

SERVICE_NAME: mssql$sqlexpress
(以下略)

サービスを削除する:
> sc delete MSSQL$SQLEXPRESS

「sc query (サービス名)」「sc delete (サービス名)」 このサービス名は管理ツールのサービスで表示されるサービスのプロパティで確認可能。サービス一覧の画面で対象サービスをダブルクリックするとプロパティが表示されます。

この他にもMS SQL Server関連のサービスがあったのでガリっと削除。再度インストールをするとうまくインストールが出来ました。いやぁ、大変大変w。

今更ながらFlickr始めました。
まだまだ使いこなせてない感がたっぷりで、なんとなく左目と右目の間の外側あたりがこそばゆい感じ。

今更、Y!のアカウント取らないとだめだし、アップロード時に止まってしまう症状がWebでもアップロードツールでも起こってたり(これはNet環境によるものっぽい)
一番いやなのは、そこらへんのOpenソーシャルなWeb2.0的な物達に登録するたびに個人情報を取られ、登録するたびに友人を捜してインバイトするのが面倒。GmailのアカウントとIDを渡すと自動的に探してくれるってSNSがあったけど、すぐにGmailのアカウントを盗み取られるなんて事もあった。

そこでOpenIDを使いたいのに、本当に使いたいと思っているサービスは対応しておらず仮に後々対応したとしても、一旦アカウント消して改めてOpenIDで取ったアカウントに画像とか再アップロードとかしてらんないし。
起業がプッシュしているOpenIDの方法論は「顧客がOpenIDとは知らずにSSOできてる」&「囲い込み戦略」。うちら技術畑の人間にはわからない「顧客の安心感」というのも売りの一つ。(デパートの包装紙的な安心感と言ったら分かりやすいかな?
実際どのOpenID認証局を使うか迷った時は「有名起業が運用しているサービスだから」という理由で大手企業が自サービスで発行しているOpenIDアカウントを使う、なんて場面も増えそう。

でもそうすると、そのOpenIDアカウントの認証をするシステムが善人によってバグ一つなく運用されているか?という認証をする監査法人がまた必要になって、、、と堂々巡りになりそうなので、今日のところは思考停止しておきます(苦笑)

今までノウハウの無かったMySQLのチューニングに挑戦中。
まだ触り始めだけど、思ったよりもMySQL内部のキャッシュヒット率が高いみたい。

設定ファイルの見直しにはMySQLTunerを使いました。
負荷テストにはSuper Smackを使う予定です。

そろそろ自宅サーバから、amazon EC2にブログその他を移動させようかと。
とりあえずDynDNSを導入して様子見。

DynDNSは定期的に情報を更新しに行かないと、アカウントを止められてしまうので、その事前通知が来た。
これはいけないと思い、早速自宅サーバとamazon EC2上にddclientをデーモンモードで設定。昔一度トライして設定ファイルの面倒さで放り投げてたんですけど、いつの間にかUpdate Client Configuratorなるページが出来ていて、対象サーバとDynDNS Client (ddclient or inadyn)を指定して"Generate"ボタンを押すだけでパスワード以外の設定を全て埋めた物を作ってくれます。
その設定ファイルを指定の場所におきしばし待つ。すると最終更新日が今日に変更されたので、うまく行ってそう。
もうしばらく様子見ー

どんな感じなのかな?

さて、ちゃんと動くでしょうか?

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http://ueno.vox.com/

旧ネットワーク(ADSL 固定IP8)から、新ネットワーク(FTTH VDSL 固定IP1)への移行作業中。ネットワークの切り替えに伴って、DNS周りの全面見直しもしました。
ついでにオーバースペックだったうるさいサーバから、前使っていた静音サーバへ移行。ほぼ無停止で移行が進行中。

なんとなく、うまく言っているように見えるけど、どうなることやら。

というわけで、このエントリーは新サーバでのテストもかねています。

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